材料(4人分)
サバの酢じめ・・・半量(1/2尾)
ユズの薄いいちょう切り・・・5〜6枚
作り方
①サバの酢じめは、皮5mm間隔の包丁目を入れ、切り目にユズをはさんで食べやすい大きさに切ります。
②十分に熱した焼き網で皮目から両面焼き、器に盛りつけたら完成です。
このレシピで摂れる美肌栄養素
ビタミンE・ビタミンD・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ナイアシン・パントテン酸・タンパク質・カリウム・マグネシウム・リン・鉄・亜鉛・銅・ヨウ素・セレン
豚ロース肉(しょうが焼き用)・・・12枚
おろしショウガ・・・2片分
A
酒・・・大さじ4
メープルシロップ(またはみりん)・・・大さじ2
しょうゆ・・・大さじ2
レタス・・・適量
かたくり粉・・・少々
油・・・大さじ2
①豚肉は広げ、両面にかたくり粉をまぶします。Aは混ぜてタレを作ります。
②フライパンに油を熱し、豚肉を広げて入れ、両面を焼きます。
③フライパンの油をふき取り、豚一枚ずつにおろしショウガを均等にのせ、①のタレを回しかけ、強火で味をからめます。
④器に盛りつけ、残ったタレをかけ、レタスを添えたら完成です。
ビタミンE・ビタミンD・ビタミンK・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ナイアシン・パントテン酸・ビオチン・タンパク質・カリウム・リン・亜鉛・セレン
温かいごはん・・・丼4杯分
ウナギのかば焼き(タレも使用)・・・2串
昆布とかつお節のダシ・・・2/3〜1カップ
溶き卵・・・4個分
山椒の佃煮(または粉山椒)・・・適量
①うなぎは、2cm幅に切ります。
②鍋に添付のタレとダシ(タレの味によって量を加減する)を煮立て、ウナギが重ならないように並べます。
③温まったら卵を回し入れます。フタをして、卵が半熟になるまで火を通します。
④器に盛りつけたごはんの上にすべらせるようにのせ、山椒の実を散らしたら完成です。
※ダシの代わりに水でも可。
ビタミンA・ビタミンC・ビタミンE・ビタミンD・ビタミンK・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ナイアシン・葉酸・パントテン酸・ビオチン・タンパク質・カリウム・カルシウム・マグネシウム・リン・鉄・亜鉛・銅・マンガン・ヨウ素・セレン・食物繊維
豚ロースかたまり肉・・・400g
塩・・・小さじ1弱
①皿に豚肉をのせて蒸し器に入れ、蒸気の上がっている状態を保ちながら、フタをして中火で40分ほど蒸します。
②竹串を刺して、スッと通り、穴から澄んだ肉汁が出れば蒸し上がりです。粗熱が取れたら塩をすり込み、食べるときに薄く切ります。
※ニンニク入りのミソをつけて、キャベツではさんで食べると美味。
※全体に塩をすり込んでおけば、ジッパーつき保存袋に入れて4〜5日間冷蔵保存可能。
ビタミンE・ビタミンD・ビタミンK・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ナイアシン・パントテン酸・ビオチン・タンパク質・カリウム・リン・亜鉛・セレン
米・・・3合(540ml)
タイ・・・1尾
昆布・・・5cm
木の芽・・・片手のひらいっぱい
塩・・・小さじ1
酒・・・大さじ2
しょうゆ・・・ごく少量
①米は洗ってザルに上げ、30分以上おきます。
②タイは3枚におろします。アラは塩(分量外)をふってザルにのせ、しばらくおいて熱湯を回しかけます。身は小骨をすき取って、小骨はアラと一緒にガーゼにきちんと包んでおきます。身にも軽く塩(分量外)をふり、3〜4つに切ります。
③炊飯器に米と昆布を入れて、普通に水加減して酒、塩、香りづけにしょうゆを加えて混ぜます。タイの身とガーゼに包んだアラを加えて炊きます。
④炊き上がったら、昆布とアラをガーゼごと取り出し、身はご飯と一緒に混ぜ込みます。アラについている身をこそげ取り、ごはんに加えてもよい。(骨が入らないように注意する)
⑤茶碗によそい、手のひらに木の芽をはさんでたたき、木の芽をのせたら完成です。
※昆布は刻んでごはんにもどして混ぜてもよい。
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